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インターネットのリソースを無駄遣いして検索におけるUXを下げてごめんなさい

圧倒的文章力のNASAでゴミみたいなチラ裏のようなメモを量産してしまい全ての"Web開発者"にごめんなさい

M@STERPIECEのコード解析

イントロのピアノが綺麗でドハマりした曲(ちなみにイントロはクリシェを使っている)。
4つ打ちでEDM感も出ててめちゃくちゃ好き。

今回は下記のコード譜を使うことにする。
一度ピアノで弾いて違和感なかったし大丈夫なはず。(イントロのA7が気になった)
【劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』主題歌】M@STERPIECE コード譜: アニソン・コード帳

スケールはEメジャー、キーも基本的にはEでBメロのみGに転調してサビでEに戻る。
これは「短3度転調」と呼ばれ有名(なんだけど耳がついてないため転調を聞き取るのが超苦手)

ちなみにM@S系のEメジャースケールの曲としてはstar!!GO MY WAY!!がある。
当然コード進行とかも似てるし他の方がコード解析もしてるのでdiffってみると面白いかも

アイドルマスター : コード進行を分析したい!!

【解説】アイドルマスターシンデレラガールズ OP「Star!!」コード進行解説 - ボカロで学ぶコード進行

作曲者はMONACA神前暁

曲の特徴

この曲はツーファイブを多用している。
ツーファイブの説明については各自でググっていただきたいが、
注意点としてはどんなキーだろうが251になればよく、今回の場合はEだからF#BEの並びじゃなきゃダメというわけではない。

Aメロやサビの4小節目で毎回入るBm7 E7 AM7の並びや、Aメロの1ループ(8小節目)の終わりのF#m7 B7 E、サビのD#m7-5 G#7 C#m7とかも意識して聞くとかなりそれっぽい、同サビG#m7 C#7 F#mとかいろいろある。

f:id:lv7777:20180817233448p:plain

コード進行的な

Eがキーなので当然Eが1で対応は以下のようになる。

E :Ⅰ F :Ⅱ G:Ⅲ A:Ⅳ B:Ⅴ C:Ⅵ D:Ⅶ

f:id:lv7777:20180818015634p:plain

Aメロ

1 3 6 7m1 4 3 7 6

コードの形に注目してみる。7th(メジャーセブンスではなくただのセブンス)は完全4度(5半音)と相性が良い。

Aメロで7thを使っているものはB7、E7がある。

B7の5半音上はE、E7の5半音上はAで、実際B7の次はE、E7の次はAが使われている。

サビ

1 73 6 5m1
4 36 2(1/3)4- 75
1 73 6 5m1
4 36 2(1/3)4- 75

サビの最初の部分はE│D#m7-5 G#7 │C#m7となっており、数字に直すと1|73|6となる。
カノン進行は156なので5の部分をツーファイブで置き換えたツーファイブカノン進行っぽい。
同様に6|51|4の部分でカノン進行は15634145となるので634の部分の3を51で置き換えた6|51|4のツーファイブカノン進行となる。

コード解析初めてなのでこのくらいしかわからんかった・・・(間違ってたら指摘ください)
もっと完璧にわかるようになりたい・・・

アニソンのコード進行(ピアノ)とか音楽理論とか復習

なんか覚えることめっちゃ多いのでメモ

進捗

  • ウマ娘のコード弾けるようになった(サビだけ) ウマ娘、これでもかというほど特殊なコード(sus4とかaugとかm7)とかが入ってくるのでいちいちググりながら(は?)やると確認になってよい、実際Bm7とかBsus4とかGM7いろいろミスって覚えてた
  • star!!のコード弾けるようになった

  • 小室進行とか王道進行覚えた、どのキーでも大体スッと弾けるようになった、王道振興だと4536以外にも4566もある

  • ツーファイブとツーファイブワンの概念覚えた、アニソン3連譜のツーファイブ大杉

  • クリシェのパターンいくつか覚えた(アイマスクリシェよく出てくる)

  • 分数コードとかaugとか-5♭(フラット5th)とか6thの復習した(久々にやったから忘れてた

  • いくつかスケールを覚えた(ミクソリディアンスケール、ドリアンスケール)、この二つはアニソンとかでも出てくるっぽい

  • GM7の一番高い音(F)はF#。

アニソンのコード進行(ピアノ)とか音楽理論とか復習

なんか覚えることめっちゃ多いのでメモ

進捗

  • ウマ娘のコード弾けるようになった(サビだけ

  • star!!のコード弾けるようになった

  • 小室進行とか王道進行覚えた、どのキーでも大体スッと弾けるようになった、王道振興だと4536以外にも4566もある

  • ツーファイブとツーファイブワンの概念覚えた、アニソン3連譜のツーファイブ大杉

  • クリシェのパターンいくつか覚えた(アイマスクリシェよく出てくる)

  • 分数コードとかaugとか-5♭(フラット5th)とか6thの復習した(久々にやったから忘れてた

  • いくつかスケールを覚えた(ミクソリディアンスケール、ドリアンスケール)、この二つはアニソンとかでも出てくるっぽい

  • GM7の一番高い音(F)はF#。

zend framework2について

先月もブログ書いてないのに今月が終わってしまいそうなので適当に書く

zf2はmvcフレームワークsqlをたたくときはtablegatewayという何かを使う。ormマッパー的な。

tablegatewayでwhareを複数書くときはgetsql->select内に関数を作りそこでequalとかnotEqualとかする。

zf2はhtmlテンプレートエンジンとしてsmartyと連携できる。 php nativeの機能かは知らないが$foo.$barなども出きるっぽい。 configは#foo#で表示、3.1以下はfetchやdisplayが危ないらしい。

zend側だとopcache等のattack surfaceがあるらしい

てかzendはいろいろとvelnがあるっぽいがctfにはあんま使われてない

なんか書くの疲れちゃったので以上、来月はもっと記事にできるような面白いもの見つけたいにゃんねぇ

追記:pa5020落とした、くそデカい

10GbE(10000Base-T) nic、始めました。

f:id:lv7777:20180512201900p:plain

Amazon CAPTCHA

上のファンがついてるタイプなんですがなかなかにうるさい。

測定環境

Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7(AQUANTIA® 10 ギガビット LAN付き)

i7-8700k

4kモニター(だから何)

windows 10 Pro version 17134.48

設定

まずは電源切って取り付け。実はpcie取り付けたの初めてだったので電圧とか本当にこれでいいのかとか結構怖かった。

その後ドライバーのインストールとかする。付属していたcdのドライバーのインストーラー入れてデバイスマネージャーからアップデートしたらこんなかんじになった。

f:id:lv7777:20180512203611p:plain

ちなみに付属のドライバをwin10のこのバージョンで入れるとこんな感じのメッセージがでてvlanとnicチーミングが出来ない インテル(R) アドバンスト・ネットワーク・サービス (インテル(R) ANS) チームと VLAN は、Microsoft Windows10 ではサポートされていません。

でもなんかのドライバ入れれば出来るっぽい。

追記:出来た

以下のドライバを入れる

downloadcenter.intel.com

最後にnicのifにipを割り振る。こんな感じ

f:id:lv7777:20180512200959p:plain

んで適当にカテ7刺す

計測はめんどくさかったのでwindowsでiperf3を入れた。

10G出ない・・・

X540-T2のif1とif2で測った結果。これは何?

[O] -> .\iperf3.exe -c 192.168.1.10 -B 192.168.1.9
Connecting to host 192.168.1.10, port 5201
[  4] local 192.168.1.9 port 51649 connected to 192.168.1.10 port 5201
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-1.00   sec   338 MBytes  2.83 Gbits/sec
[  4]   1.00-2.00   sec   382 MBytes  3.20 Gbits/sec
[  4]   2.00-3.00   sec   359 MBytes  3.01 Gbits/sec
[  4]   3.00-4.00   sec   403 MBytes  3.38 Gbits/sec
[  4]   4.00-5.00   sec   356 MBytes  2.99 Gbits/sec
[  4]   5.00-6.00   sec   334 MBytes  2.81 Gbits/sec
[  4]   6.00-7.00   sec   392 MBytes  3.29 Gbits/sec
[  4]   7.00-8.00   sec   343 MBytes  2.88 Gbits/sec
[  4]   8.00-9.00   sec   350 MBytes  2.94 Gbits/sec
[  4]   9.00-10.00  sec   402 MBytes  3.37 Gbits/sec
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-10.00  sec  3.57 GBytes  3.07 Gbits/sec                  sender
[  4]   0.00-10.00  sec  3.57 GBytes  3.07 Gbits/sec                  receiver

ポートとか変えてもこんな感じだったわけですが、インフラ勉強会のcutler先生にウインドウサイズとかいろいろ教えてもらった結果下記のようにちゃんと論理値出るようになった。

本当にありがとうございます。

f:id:lv7777:20180512203308p:plain

測定結果

  • X540-T2のif1とif2で測った結果
[O] -> .\iperf3.exe -c 192.168.1.10 -B 192.168.1.9 -w 1M
Connecting to host 192.168.1.10, port 5201
[  4] local 192.168.1.9 port 52452 connected to 192.168.1.10 port 5201
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-1.00   sec  1.03 GBytes  8.86 Gbits/sec
[  4]   1.00-2.00   sec  1.07 GBytes  9.17 Gbits/sec
[  4]   2.00-3.00   sec  1.10 GBytes  9.43 Gbits/sec
[  4]   3.00-4.00   sec  1.08 GBytes  9.31 Gbits/sec
[  4]   4.00-5.00   sec  1.09 GBytes  9.39 Gbits/sec
[  4]   5.00-6.00   sec  1.08 GBytes  9.26 Gbits/sec
[  4]   6.00-7.00   sec  1.09 GBytes  9.38 Gbits/sec
[  4]   7.00-8.01   sec  1.08 GBytes  9.20 Gbits/sec
[  4]   8.01-9.00   sec  1014 MBytes  8.59 Gbits/sec
[  4]   9.00-10.00  sec  1.09 GBytes  9.40 Gbits/sec
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-10.00  sec  10.7 GBytes  9.20 Gbits/sec                  sender
[  4]   0.00-10.00  sec  10.7 GBytes  9.20 Gbits/sec                  receiver
[O] -> .\iperf3.exe -c 192.168.1.9 -B 192.168.1.10 -w 1M
Connecting to host 192.168.1.9, port 5201
[  4] local 192.168.1.10 port 52900 connected to 192.168.1.9 port 5201
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-1.00   sec   750 MBytes  6.29 Gbits/sec
[  4]   1.00-2.01   sec   710 MBytes  5.89 Gbits/sec
[  4]   2.01-3.00   sec   724 MBytes  6.13 Gbits/sec
[  4]   3.00-4.00   sec   716 MBytes  6.01 Gbits/sec
[  4]   4.00-5.00   sec   753 MBytes  6.32 Gbits/sec
[  4]   5.00-6.00   sec   751 MBytes  6.30 Gbits/sec
[  4]   6.00-7.00   sec   733 MBytes  6.15 Gbits/sec
[  4]   7.00-8.00   sec   736 MBytes  6.17 Gbits/sec
[  4]   8.00-9.00   sec   726 MBytes  6.10 Gbits/sec
[  4]   9.00-10.01  sec   744 MBytes  6.18 Gbits/sec
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
[ ID] Interval           Transfer     Bandwidth
[  4]   0.00-10.01  sec  7.17 GBytes  6.15 Gbits/sec                  sender
[  4]   0.00-10.01  sec  7.17 GBytes  6.15 Gbits/sec                  receiver

は?おっそ、ガイジか?

ホンマそういうとこやぞ、という感じ。

conclusion

20.3cm連装砲(10GbE nic)の満足度ヤバい。今は特になんもやくになってないけどdpdkとかクソみたいにポート数あるので10gbeルーター作るとかいろいろできそう

20.3cm連装砲、論理値出てくれるところが本当に良い

i7-8700k+Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7におけるQSV(Quick Sync Video)の有効化

8700kの内臓グラフィックはIntel UHD 630である。結論から言うとQSVには対応している。

ASRock > Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7

VGAドライバーをインストールすることで有効化できた。 2184327175というエラーが出て録画できなかったがこれで再起動したら録画できるようになった。

日記レベルだがまぁいいや。忘備録替わり。

初心者が自作パソコン組んでみた(575)(i7-8700k+Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7)

こんにちは~levena_evenasです。今回は自作パソコン?ってやつに挑戦してみたいと思いまーす。

構成

  • i7-8700k(CPU:4万)

  • Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7(M/B:3.2万)

  • 960 Evo 250GB(NVMe:1.2万)

  • RM 850x(電源:2万)

  • CMK16GX4M2A2666C16(メモリ:2万)

  • 虎徹 Mark II(CPUファン:4千)

合計:14万

「14万!? 嘘やろ? こんな小さいPCで14万てぼったくりやろこれ!」と言いたくなったアナタ、ちょっと待ってほしい。拡張性

パーツ構成を選ぶまで

とりあえず高性能なデスクトップパソコンが一機欲しかった。常用はサーバー各位で間に合っているのでクソ高性能なものが欲しかった。

~2018年4月だと大体LGA2011-v3、LGA1151、LGA1150、LGA2066、LGA3647、AMD treadripper、第2世代RyzenなどがハイエンドCPUとなる。

ちなみに今知ったんですがxeon x1x2x3x4のx1の部分は対応できるソケット数を表しているっぽい 例えば2699ならデュアルcpuまで可能的な。

とりあえず一覧を表にしてみた。

f:id:lv7777:20180506192715p:plain

core xシリーズかcoffee lakeか迷ったがcoffee lakeにした。 理由はオンボードgpuついてるしcore xに変えるときもマザボとcpu買ってcpu足すだけで済む。つまりだいたい2~3万足すだけでできるため。

7700kは殿堂入りしており、まさに王道という感じ。ヤフオクで見ても中古でも結構高い。そのため8700kも中古でもそこまで下がらないと考えた。 あと発熱怖かったからチキった。

8700kにしたので次はマザボ。価格コムで調べたが一番z370でよさそうだったのがFatal1ty Z370 Professional Gaming i7。

かなり高い部類に入るがその分良い。10gbeついてるし、オーディオも良いドライバ使ってる。cpieとかsataとかusb3.1 gen2とかのifも多いし、とかwifiとかbtとかほしいもの全部載ってる。メモリも4枚載る。

cpuはパーツショップ行って相談したところ空冷を勧められた。水冷はやっぱ壊れやすいらしい。 しかも壊れたときに気づきにくいらしい。 サーバーなら勝手にとまるのにね。

電源ももっと低いの勧められたけどGPU2枚差しとかやる可能性あるのでこのくらいのにしといた。 高くても故障率とかあんま関係ないらしいし。

メモリやnvmeは適当におすすめ調べてぽちった。PC仮組みしたら多少熱くなったのでM.2 IFでSATAも普通にありかもしれない。

組んだ工程

f:id:lv7777:20180506215123p:plain f:id:lv7777:20180506215152p:plain

MBにcpuつけてcpuファンつけて(大変だった)、ATX電源ケーブルをMBとRM860xでつないで(一度つけると外せないので注意!!!!)、cpu電源ケーブルをMBとRM860xでつないでsataケーブルをSSDとMBでつないでsata電源ケーブルSSD電源ケーブルにつないで終わり。ゴミが完成してしまった f:id:lv7777:20180506215014p:plainf:id:lv7777:20180506215038p:plain

初めて自作PC組んだ感想

自作PC簡単ってよく聞くけど別に簡単ではないよねという感じ。難易度的には「難しいけど難しくない少し難しい自作PC」という感じだった。

Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7、自作初心者用じゃないのかほとんど説明無いし。

まだ全然負荷かけてないけど一日使っても全然熱くならない。流石殿堂入りしてるcpuの後継だけある。10GBe、nvme、coffee lakeとか試したかったこと全部載ってるし。

でもpassmark見慣れ過ぎたからか8700kショボみたいな感情になってしまった。いやメインのサーバーの2倍ぐらいの性能あるんですけどね。

今後はデュアルの269[907] v4あたりで優勝したい。

最新のマザボでどれだけいろいろ出来るかみたいなことも書いていきたい。