from electron 2 web

インターネットのリソースを無駄遣いして検索におけるUXを下げてごめんなさい

圧倒的文章力のNASAでゴミみたいなチラ裏のようなメモを量産してしまい全ての"Web開発者"にごめんなさい

MCPのテスト勉強[チラ裏]

ただのチラ裏

windowsのライセンスとアップグレード可能なos

windows server2012からエンタープライズエディションはなくなった。

基本的に同じエディションの場合のみアップグレード可能。

例えば2012R2データセンターエディションなら2016R2datacenter editionみたいな感じ。

んで2012からエンタープライズエディションがなくなったので特例としてそれ以前のエンタープライズエディションは2012 standard editionにアップグレード可能。

サーバーマネージャー

サーバーマネージャでほかのサバを管理できる。例えばserver1とserver2を作ってサバ1にサーバーマネージャーをインストールするとserver2を操ってserver1からserver2にiisをインストール可能。

サーバーマネージャーと同等の機能を持っているものとしてRSATがある。

nicチーミング

servermanagerからいじれる。

パーティションスタイルと種類

windows serverではgptとかmbrのことをパーティションスタイルという。

また、それとは別にdeskの種類としてbasic,dynamicがある。

GPTパーテーションスタイルでdiskの種類としてbasicを選んでもいいし、dynamicを選んでもいい。

もちろんMBRパーテーションスタイルでもbasicでもdynamicでもいい。

冗長構成を行うためにはdynamicでなきゃだめ。

basicからdynamicの変換は簡単っていうのは知ってたけどdynamicからbasicの変換はどこにも書いてなかったから気になってた。ボリュームを全部削除すればできる。

でもしなくてもできる裏技がある(超級者向け

www.corso-b.net

まーたバイナリか壊れるなあ

group

groupにはスコープと種類というベクトルがある。

種類にはセキュリティグループと配布グループという2つの種類がある。また、セキュリティグループから配布グループへ、配布グループからセキュリティグループへの変換が可能。

スコープにはdomain local,universal,globalの3つのスコープがある。スコープも変換可能。

ただし、ドメインローカルからglobalへはユニバーサルを経由して変更する必要がある。

globalスコープのグループに追加できるユーザーはドメイン内のユーザーのみ。

んでユニバーサルグループやドメインローカルのグループはフォレストの任意のユーザーを追加できる。

ドメインローカルなのにフォレストってとこが紛らわしいね。

グループをグループの対象として追加することもできる。この辺はグループのネストとは違うっぽい?この辺怪しい・・・

この場合も制限があってglobalグループに追加できるグループの対象としてはglobalグループのみが対象。

操作マスター

操作マスターの転送を行うツールはマスターごとにバラバラ

サーバーマネージャーあたりに一括してくれればいいのに。

PDCエミュレータの転送を行うツールはADユーザーとコンピューターで行う。

フォレスト単位(フォレスト全体で一台)で必要なマスターは、スキーママスターとドメイン名前付けマスター

操作マスターの転送を行うツールはマスターごとにバラバラなんだけど、ドメイン単位で一台必要なマスターは全部ADユーザーとコンピューターに入ってる。

ディレクトリサービス修復モード

win10のセーフモードで起動するみたいなやつ。

オブジェクト識別名とuncパス

uncパスは鯖と共有フォルダを指定する。

\\XXX\XXXの奴。うちの学校だと\\gakusei1.XXXXX.ac.jp\media01だな。

オブジェクト識別名は全然違うやつ(じゃあまとめるな←

オブジェクト識別名のaliasとしてDNがある。

gihyo.jp

CN=XXX,OU=XXXX,DC=XXXXX,DC=XXXXX

終わった

8時間徹夜で勉強した。5分で終わった。まあ悪くはない気がする。できれば実際に動かしながらやりたかった・・・