from electron 2 web

インターネットのリソースを無駄遣いして検索におけるUXを下げてごめんなさい

圧倒的文章力のNASAでゴミみたいなチラ裏のようなメモを量産してしまい全ての"Web開発者"にごめんなさい

freeBSDをインストールしてみた

はあまた下書き消えたよ・・・死にたい

環境

vagrantでboxをpullしてきてvagrant init freebsdみたいな感じ。

freebsd10.1 しかもamd64!?

ポーコレ

freebsd ports collection。

portsnapcommandでできる。

portsnap fetchしてportsnap extractしたりportsnap updateする。fetchしただけではインストールされないので注意

パッケージマネージャー

redhatならyumdebianならapt-get

じゃあfreebsdは?

pkg_addコマンドだった

freebsd 10.0からはpkg XXX系のコマンドになった。

pkg install vim

めっちゃ更新おおかった。。。

freebsd-updateとpkg addとportsnapについて

  • portsnap

makefile,mam,patch etc..

portsnapはusr/portsの中にあり、その中にportsケルトンと呼ばれる各サブディレクトリがある。(i.e. games

port は実際のソースコード (distfile とも呼ばれます) を含んではいません。

  • pkg

FreeBSD pkg (pkgng)でのカスタマイズ環境アップグレード | 慶應義塾ITC本部・技術メモ

ふぁ~~wwなにいってんのか全然わかんねwwww

つらい

まあとりあえずportsからもコンパイルしてもいいしpkg(旧pkgng)を落としてきてもいいっぽい

pkg info XXXでパッケージの情報を見れる

セキュリティアップデート。なんでportsと分けてんだこいつ。。。。

command

  • ed,red

line oriented editor

くっそ使いにくかった。

pで行の内容表示、a or iで行insert

wで保存してからq

  • bsdconfig

freebsdのマニュアル的な

freebsdのlogin端末はttyv0である

他の端末に切り替えるにはalt+fXを押す。e.g. alt,f2でttyv1にすることができる。

  • chflags

freebsdにはchmodのほかにchflagsがある。windowsでいう属性的な。kali linuxにはなかった、

uchgが使えなかった。schgとかdumpは使えた

chflags arch XXX.txt

  • ee

こいつもエディター

edやredとだいぶ違う。こっちのほうがguiっぽくて好き

  • kcc

  • jail

chrootの上位互換

su:sorry

詳しく書いたのに全消しで泣いた。簡潔に書く

suするのにはsu元のユーザーがwheelグループに入ってないといけない。

んでこれはlinux共通だけどただsuするだけではsuになれない。初期状態ではsuにパスワードが設定していないので設定してからじゃないとsuできない。

ubuntuも初期状態ではパスワード設定されないのでsuできない。よく覚えておくこと。

suになれないって書くとこれ文法的におかしいんだよな。suはsuper usrではない云々・・・

shell

そうそうデフォルトのsyellがtcshとかcshなんだよね。chshでchange shellできる。自分のデフォルトはcshだった

ただそんな面白いものではない。shellあんま詳しくしらないからね

systemd

freebsdには伝統的にsystemdがない。 でもsystemd詳しくしらないからよくわからない。

systemd超入門 | Developers.IO

超入門ですらよくわからないので詰み!w

linuxとの違いについては

FreeBSD 10.2: Linuxとの違いの気づき | Netsphere Laboratories

あと/etcの位置が/usr/local/etcみたいな感じになってた

FreeBSDに於ては、OS、特にユーザーランドのコマンドの設定ファイルは /etc に置かれることが多いです。他は各ユーザーのホームディレ クトリに置かれます。カーネル関係の設定ファイルは/boot に も置かれます。アプリケーションのうちports/pakcagesから 導入されたものの設定ファイルは、/usr/local/etc に置かれ ることが多いです。他は各ユーザーのホームディレクトリに置かれること が多いです。


中でも特に大きな理由は“history-search-backward”ですよ。

“touch a”, “touch b”, “time”, “touch c”と、4つコマンド打った後、”to”まで打ち込んで↑キーを押せば、”touch *”の3つだけがヒストリー表示されるという。Bashでも設定してやれば同じことできるみたいですけど、デフォルトで使えるようにしてあるFreeBSDの気配りが、使い始めたばかりのユーザーの心をいきなり魅了します。


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感想

linux初心者に毛が生えた程度の人間にはちがいがよくわからなかった(こなみかん